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のろ太…朋雄 ?朋夫 ?朋男…

こんばんは。


全く訳のわからない題名になっておりますが


一応内容とは

交わるのです。


まず のろ太


某ドラマを見ていたところ


ちっちゃい亀の、

亀のみのカットがありまして…


その亀の正面からの顔を見たとたん

思わず「のろ太!」



のろ太とは

私が小学生の時に飼っていた亀の名前です。


因みに二匹飼っておりまして

もう一匹は


ちび太。


由来は説明するまでもなく…


のろ太は足が遅かった


ちび太は体が小さかった


それだけです。


しかも、

オスかどうかも確認せず


オスの名前…


確か後になって

のろ太がメスだと判明したような…


かわいかったんです。


どっちも。


亀の顔


特に正面顔が好きです。


ちび太はのろ太と正反対で

足が異様に早い!


その足の早さを生かして

何度か逃走を試みていました。


亀の足が遅いなんて

イメージですね。


何故に亀を飼いだしたのか…


我が家はずっと

金魚しか飼わせてもらえず


どうしても

魚じゃない生き物を飼いたかった…


で、亀。


魚より

少しだけステップアップしたような…


なにせ

陸上を歩くのですから。


本当は

毛の生えた動物を飼いたくて…


(毛の生えた…って

なんだか凄い表現ですが

所謂

哺乳類を飼いたかったのです。

あ、鳥も毛が生えてますが

鳥は除外します。)


でも、ちゃんと自分達で(子供だけで)

世話が出来ないならダメ。ということで…


そりゃそうですよね。


で、金魚の次に許されたのが

亀だったのです。


そのあと


ハムスターへ…


こちらの名前は

「鈍命」…どんめいです。


因みに命名したのは兄。


鈍感な命なら長生きしそう…

という考えだったらしいです。


そのあとはウサギ


この子は

ペットショップで父が一目惚れを…


鈍命が亡くなったあと

ハムスターを探しに行ったお店で


「お父さん、あのウサギが飼いたくなっちゃった。」


「え、え~~?」


びっくりですよ。


厳格で怖くて…

という父のイメージから


「ウサギが飼いたくなっちゃった」

って。


真逆。


「実は…お父さん動物の中で、ウサギが一番好きなんだ。」って告白されても…


そんなの初耳!


ギャップ激しい!


そこから

家で留守番をしていた

母と姉を説得。


私は大喜びで夢のようでした。


まさか

ウサギを飼えるなんて!


真っ白で大きな黒目が

とってもかわいかった


この子は「もも」


やっと私が命名。


ももが亡くなる時は…


今夜が山だと言われた日


自分の隣に寝かせて

ずっと起きてました。


私が寝ている間に

逝ってしまうのが怖くて


時間を止めたくて


でも

止めることはできなくて


段々呼吸が弱っていくのを

どうしようもできず


亡くなってからは


体が冷たくなって

固くなっていくのを止めようと


さすったり

暖ためたり…


きっとまた

ムクッと起き上がって

顔をなめてくれるんじゃないかって。


生き返るんじゃないかって。


目の前の現実が

辛すぎて受け入れられなかったです。


それ以降は

何も飼っておりません。


生き物を飼うのは


いろんな覚悟や責任を伴いますよね


なので

一瞬、のろ太を思い出した時


また亀を飼いたくなってしまったのですが…


やめておきます。


さて

朋雄がなんの関係があるのか…?


そうでした。


先程の父の話です。


父は

自分の携帯のアドレス帳に


私の名前を

朋子ではなく「ともお」と

登録してるらしいのです。


どんな字かは不明…



朋雄なのか

朋夫なのか…


はたまた

朋男なのか?


姉は

「あきお」だそうです。


はい。あきこなので…


万が一

携帯を紛失した時に


登録してる個人情報を

悪用されたりするのを防ぐ…?為

だそうです。


兄の名前はそのまま


要は

女性の名前だと

悪用されるターゲットになりやすい…


という心配から。


なんだか

浮気してたり


何股もかけてる人が


複数の相手の名前を

バレないように

男性の名前にしているみたいですよね…


ということは

娘以外の

登録してる女性の名前も

全部男性の名前にしているのでしょうか…?


そうなると


もう

誰が誰だか

わからなくなってきますよね


本当の男の人なのか

本当は女の人なのか…


例えば


自分の恋人の携帯に


自分の名前が男性名で

登録されていたら…


これは

かなりまずいことですね。


間違いなく


私の父の例では

ないでしょうから…


〈まとめ〉


ほんのワンシーンの亀の顔から


昔飼っていた亀の

「太 」を付けただけの安易な

名前を思い出し…


そこから父の

娘の名前に

「お」を付けた話を思い出した…


という

なんとも意味のないお話でした。


お店とも

全く関係なく…


すみません。


















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